超光懐中電灯から広告ベンダを調べる(12/2)の最後に書いたサイバーコミュニケーションズ株式会社(以下cci社)とJumptap, Inc.の提携、そしてcciが新規に「SmarTap」というターゲッティング広告サービスの開始を予告してた件で、懸念していたことが現実になりました。
これについては内容をまとめて記事に起こそうと思たのですが、超光懐中電灯の実装と相違があったり不明点が多いためとりあえず、公開されている情報だけ記載しておきます。
開発者Wikiなるページに飛んでみるとそこは「SmarTap」という文字がすべて「JumpTap」に置き換えられたJumpTapの導入ガイドでした。
がっかりです。これで懸念していた国内でのJumpTapモジュールの拡散が現実に近づいてきました。
一方で収穫もありました。本家JumpTapに無かった広告サーバのREST APIの仕様とSDKの仕様がありました。
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